some clips by mootoh.
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いいのか!意識がすごい高いけど、知識や能力がそれに追いついてない奴よぶぞ!!
子供が欲しくて産んだけど、子供がいるだけでありがたいけど、
双子が難病抱えながらも生きていてくれるだけで感謝だけど、
毎日そう思いながら子供と向き合う余裕はありませんでした。

そんなとき・・・
テレビ番組で関根勤さんが言っていた言葉が私を救いました。
「(子育て中は)子供をいかに笑わせるか。そんなことばっかり
 考えていました。お風呂に入る前にお尻を壁から突き出して
 振ったりとかね。」って。(こんな感じの内容)
それで早速その日にお尻突き出し(笑)をやってみると
子供たちが大笑い。4人全員が笑顔になったんです。
あ、なんだこんな簡単なことなんだと目からウロコ状態でした。
それからは子供をどう笑わせるか?と思いながら
子供たちと向き合うように努力しました。
「生きていてくれてありがとう」と思いながら向き合うのは
無理でも、「笑わせてやろう」と思いながらは意外と簡単。

続けていたら子供たちもとても良い状態になりイタズラも減り
毎日が幸せで楽しくなり、今は子供がかわいくて仕方がないです。
数ヶ月前が嘘みたい。

昨日も保育園の帰り道でこのような会話をした。

娘「ママ~」

私「なに?」

娘「パパは?」

私「パパはお仕事だよ~」

娘「じいじ、ばあばは?」

私「じいじばあばもお仕事だよ~」

娘「ママは?」

私「ママはここにいるよ~」

娘「カニは?」

私「カニは海にいるよ~」

娘「娘ちゃんは?」

私「娘ちゃんはここにいるよ~」

娘「パパは?」 ←ループ突入!!

私「パパはお仕事だよ~」

娘「じいじ、ばあばは?」

私「お仕事だよ~」

娘「カニは?」

私「海にいるよ~」

娘「ママは?」

私「ここにいるよ~」

娘「パパは?」

私「お仕事だよ~」

娘「カニは?」

私「お仕事だよ~」

娘「じいじばあばは?」

私「お仕事だよ~」

もういいだろう。

きみが質問を繰り返す間に、海にいたカニがネクタイをしめて仕事へ出かけてしまったよ。

そもそもなぜカニがあたかも我々家族の一員みたいな感じで当然のように登場するのか。

2歳児の用意する迷路に迷いこんでは最後、簡単には抜け出せないのだ。

昨日後輩が飲み会に誘われてたんだけど純真無垢な瞳で「あっごめんなさい、ぼく今日ウチの夕飯グラタンなんで!」って断っていて「じゃあ仕方ないよね感」がその場一体を包んだ
<川崎~吹田間の駅で下車> もどらない限り何回でも途中下車できます。

関東では今も終日、優先席付近の電源オフ規制が続く。「ペースメーカーを使っているお客さまの中に携帯の電波を不安に思う人がいる。見直しは考えていない」(東京メトロ広報部)。「医療機器を使っているお客さまから不安の声があり、変更は考えていない」(JR東日本広報部)など利用者の「不安」を理由に挙げる。